椎名純平って、椎名リンゴの兄貴くらいにしか思っていない人も多いけど、実は、R&Bでも、かなり独自路線を言ってて、個人的には好きなジャンルの人です。
実妹の林檎とはデュエットで共演することもあり、2002年発売のカバーアルバム『discover』に収録されている『Where Is The Love』をデュエットし、また同日に発売された林檎のカバーアルバム『唄ひ手冥利〜其ノ壱〜』でも『玉葱のハッピーソング』をデュエットした。また、2007年に公開された映画『さくらん』のエンディングテーマ『この世の限り』でもデュエットを行い、話題となる。
2004年、篠原涼子とのデュエット曲『Time of GOLD』が篠原出演の「カナダドライ ジンジャーエール」(コカ・コーラ)のCMに起用され話題となった。
ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ及びソニーミュージックとの契約が終了した後は、実妹が代表取締役を勤める有限会社黒猫堂に所属事務所を移し、レコード会社もR and Cへと移籍した。
私生活では実妹と前後して一般人の女性と結婚。実妹が息子を授かった前後に娘を授かる。
こうしてみると、あんまり活動はしていないけど、motino buleとか、自分の好きな分野とか、場所では、ちゃんと活動してるんだ。
よかったよかった。
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